Tシャツは無地が鉄則

Tシャツは無地が鉄則

Tシャツは夏の定番アイテムですが、そのほかの季節にもアンダーシャツとして着るなど、用途はかなり広いといっていいでしょう。
私もTシャツは大好きで、数えたことはありませんが、おそらく15枚ぐらいは持っているのではないでしょうか。
お気に入りの「勝負Tシャツ」も3枚ぐらいあります。

 

そのすべてが、無地。これが私のこだわりです。
考えてみると私はこれまで、柄物のTシャツを買ったことがありません。
胸元のワンポイントはありますが、全体に柄があるものは買ったこともないし、人からもらっても着たことはないのです。

 

町で柄物のTシャツを着ている人を見て「いいなあ」と思ったことが一度もない、というのがその理由。
ほとんどの場合、柄が邪魔に感じますし、特に受けねらいの柄は最悪。

 

また、横文字柄のシャツを見ると、「本人は意味をわかって着ているのだろうか」と首をかしげてしまいます。
私は英語に堪能というわけではありませんが、そんな私が見ても、「その意味の柄、おかしいでしょう」と感じることがめずらしくありません。
たとえば逆に、外国人が日本語で「不審者」と書いてあるTシャツを着ていたら笑うでしょう。
そうした失敗をしないためにも、私は無地が一番と思っているのです。"

Tシャツを作るならClubT

TシャツならClubT